ワンダフルつづき

もうさすがに、ワンダフルについて書くことはないだろうなーと思っていたら、このタイミングでこんな記事が。

監督の古屋さんと環ROYさんの対談なのですが、その中に、

環ROY:ホームパーティーみたいなやつ、切り口のセンスが好き。感じるものがあったよ。

古屋:あれは、思い出横丁情報科学芸術アカデミーさん。

というやり取りが。なんだかんだ言って、他人のため(この場合は環ROYさん)につくったものでもあるので、こういう反応は素朴に嬉しかったりするものです。嬉しいと言うよりも、伝わって良かった〜っていう安堵感に近いかもしれない。

そんな報告でした。

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